EnCube(インキューブ)は特に英語が苦手な人におすすめ

EnCube(インキューブ)は特に英語が苦手な人におすすめ

EnCube(インキューブ)は、スマホでレッスン動画を見ながら英会話のレッスンができる教材です。

そんなEnCube(インキューブ)で特におすすめなのが、英語が苦手と感じている人。その理由を今から話していきます。

英語が苦手な人でもレベルアップできるカリキュラム

EnCube(インキューブ)では、英語に対して苦手意識を持っている人のためにカリキュラムを4段階にわけています。

具体的には次の通りです。

Level1「質問できる」

Level2「答えられる」

Level3「やりとりできる」

Level4「説明できる」

このステップアップ方式のカリキュラムで授業は構成されていて、中学1年生レベルの英語がわかればレッスンが受けられるようになっています。

実際に動画では、名前を聞くフレーズや出身地を聞くフレーズなど、これまで聞いたことがあるようなものばかり。はじめてのフレーズが出てきたとしても、使われている単語は簡単なものなので覚えやすいのも特徴です。

そもそもEnCube(インキューブ)では、難しい英単語や英文法を覚えるのではなく、ネイティブと日常英会話ができることを前提に作られています。そして普段の生活では、ネイティブでもそれほど難しい単語やフレーズは使いません。

英語が嫌いな人でも、英会話ができるようになりたいという気持ちはあると思います。そのモチベーションだけあれば、必ず英会話ができるようにレベルアップできるのがEnCube(インキューブ)です。

EnCubeのイメージ画像
EnCubeのHPを見る トップページを見る